調教日記 みな①

SMを始め、本格的に調教という物をしていた時に飼っていた奴隷の話です。

私は去る者は追わず来る者は拒まずの精神でやっているので経験も多いですが別れも多いです。

それは一回限りだったり何年にも続く関係だったり。

そんな過去の出会い、主従とその時の思いを記事にしてこうと思います。

これは私が何を思ったかを赤裸々に書いてくので、もしかしたら主従関係にあり「ご主人様の気持ちが分からない」という奴隷の不安に少し安心感が持てるかもしれません。

ご主人様といえど人です。迷う事や悩む事、失敗だってもちろんあります。

それを絶対悟らせないように隠しているだけで。

ご主人様が迷ったり、奴隷を引っ張れなかったら主従関係は成立しにくいからです。

だからきっと、この調教日記というのはもしかしたら幻滅するようを書いていくかもしれません。色々と至らない事も書いていくつもりなので・・・。

出会い

みなが私のブログに調教依頼のメールをしたことから始まりました。

初めはメールでの調教依頼、そして私が課題を出し、実行・・・。みなはSM経験はなかったので簡単な物から初めていきました。

それこそノーパンだけだったりオナニーの指示だったり・・・段々とやっていく内に少しずつレベルを上げていき、野外露出、玩具、アナル開発・・・。

ですが、ここら辺である程度今後も継続できるかどうか分かれます。  

色々やっていく内にメールだけでは飽きたりリアルを求めたり、もちろん人によっては継続して何年もやる人もいます。
それがメールだけで続けるというのは中々難しいです。やってみて思ったのと違うってのもありますしね笑
実際に急にメールの返信が無くなったりLINEはブロックされたりも少なくは無いです。

みなは、リアルでの調教を求めるようになりました。

私も基本的にリアルで調教をしているので、会うのも調教するのも難しくはないです。ただみなのように、SM初心者が「実際に調教されに会う」というのは相当な勇気がいります。私はみなの身体も恥ずかしい姿も全部知っていますが、みなは私の顔も知らないですからね。

それでも私に会いたい、というのは相当なドMです。それこそ奴隷になれるほど素質を持っていたり、ノーマルに戻れない。そんなレベルの・・・。

初めてのリアル調教は特にドキドキです。実は私も初めての人と会う時は少し緊張します笑
私がそうなのですから、みなはもっと緊張していたと思いますよ

特に・・・その時のみなは「ノーパンノーブラ」で、ミニスカートだったのですから。

会う瞬間は別に何も変なことはありません、待ち合わせした二人が会うだけなのですから他人から見ても不自然なことは一切無いです。
ただ、みなからしたら(何をされるのだろう、どんな人なのかな)なんて色々考えてたと思います。
もちろん不安もあったでしょう・・・。


ですが、すでに覚悟はしてきているのです。
ノーパンノーブラで、調教されに会いに来る・・・。そんな異常で変態的な状況に、既にみなは興奮しまくっていました。
私も一目見た瞬間に気が付きました、(みなは緊張も不安もあるが・・・それ以上に興奮もしている)と。

みなと会い、会話をした後はそのままホテルに直行しました。
もちろん途中で軽い露出を楽しんだりしましたが、ホテルでの調教がメインだったのであまりしませんでした。
それでも、みなにとっては相当なものだったのでしょう。

人通りの少ない建物の裏に入り「スカートを捲りなさい、しっかりとまんこが見えるように足を広げ腰も突き出して」私がそう言うとみなは、戸惑いや見つかる事への不安があったのでしょう。簡単には行えませんでした。
しかし息は荒く、目もうるみ・・・興奮しているのは一目瞭然。


もう一度、同じことを言うと観念したように、ゆっくりと震える手でスカートを捲り上げました・・・。
足を広げ、腰を突き出し・・・抵抗なのか顔を背けて早く終わるように願っているような表情で。
もし誰かに見られたら、私が無理矢理やらせているように見えたと思います。


ただその人も、みなのまんこを見たら喜んでいることが分かったでしょう。
みなのまんこからは大量に愛液が垂れ、この状況に興奮しているなんて誰がどう見てもわかるのですから。


早く終わってほしい・・・そう願っているみなに対して、クリを弄ったり、わざとゆっくりと時間をかけて楽しんだ後はいよいよホテルです。
興奮しすぎたみなは普通に歩く事すら少し難しそうでしたが、こんなのはまだまだ序の口。
今から、やっと本番は始まるのです・・・。

続きはまた今度、ホテル編を出しますね。




私に調教されたい方がいましたら連絡を下さい。
お待ちしております。

調教依頼




コメント

タイトルとURLをコピーしました