記憶に残っている調教

今までに様々な方と主従関係になったり調教をしたりしていましたが、その中でも特に記憶に残っている調教ついて話したいと思います。少しフェイクも入ります。

既にその方が結婚したこともあり関係は終わり連絡も取りあっていませんが、私のSM歴の中でも深い体験でした。

その方は元々私の奴隷で、色々な調教をしました。ソフトな物からハードな物まで・・・。SMは慣れていけばいくほどハードになっていきますが、私も初めての行為でしたね。

まぁ結論から先に言いますと・・・。

その奴隷は結婚式で、私の精液を子宮に入れながら結婚式を行いました。

もちろん結婚相手は私では無いです、相手はノーマル方で私と奴隷の関係は一切知りません。あの場にいた全員、普通の幸せな結婚式だと思い見ていたことでしょう。

私たち二人だけは、きっと他の誰の結婚式よりも記憶に残る、生涯忘れることの出来ない結婚式となったと思います。私なんかは多分、自分が結婚式をすることになったとしてもあの時以上のインパクトは無かったでしょう笑

結婚式の当日、私は友人として出席することになっていました。それは奴隷が一人の女性として生きる道を選んだこと、幸せを掴むこと、そして私との関係が終わる時を主として見届ける為にです。その瞬間までは主従関係でいよう。そう互いに決めて。

 

結婚式当日の朝に会い、そしてそのまま奴隷として最後の調教を行うことに。

結婚式、関係の終わり、新しい始まり、様々なプレッシャーを抱えている奴隷、見た瞬間に あぁ、とても緊張して疲れているな と分かりました。SMが全てを解放する瞬間なら、今この瞬間は全てが囚われている状況なんだと。ならば私が出来ることはいつも通りにしてあげるだけでした。

いつものように、「使ってやるから脱げ」と。正直予想は出来ていなかったのでしょう。一瞬驚き、悩む表情を見せましたが、覚悟を決め奴隷らしく全裸となりました。あまり時間は無い、そう考えながら慣らしもしないでただ使うだけ。

流石は私の奴隷と思ったのは、会った瞬間にはもう濡れていることでした。そう調教してきたのは私ですが、こんな日もそうだったと、使われると思っていなかったのにマンコはもう使われることを予想しているかのように下着にまでたくさんシミを付けて。

私はいつものように使うだけ、それは例え奴隷が何を思い、泣いていようと変わらない。色々と思うこともあったのでしょうが喘ぎ声を上げてイキまくり、全身を振るわせていました。たくさん中に出され、疲れ切った身体、乱れた呼吸のまま「綺麗にしろ」と言えばのろのろと舐めて綺麗にする奴隷。

綺麗になった後、「もう終わりにしていい」私がそういうと調教が終わったのを感じたのでしょう「結婚式なのに、中に出すなんて意地悪」なんて言って、そのまま少し話をして・・・最後の調教は終わりました。

奴隷と分かれたあとはゆっくりと結婚式に出席する準備を行いながら式場に向かい、そのまま結婚式に。

ウェディングドレスはとても綺麗で、結婚式はまぁ良かったです、新郎新婦は幸せそうに誓いのキスを・・・私の精液を中に入れながらなんて、なんて罰当たりなんだろう、と思いながらもそれを見て興奮している私も罰当たりだなーなんて考えながら。

披露宴も参加し、普通に終わりました。

これが私のSM歴の中でも、トップクラスに記憶に残っている調教です。ちなみにこれがきっかけで寝取りにハマったり結婚式の動画を流しながら調教をしたりそんなド変態なプレイに興味を持つようになりました笑

いけないと思いつつも、人妻や彼氏持ちはいいですね。背徳感というのは素晴らしいです。

 

下の画像はその奴隷のではありませんが、人妻です。見られることなので載せていきます。ちなみにこのまま白の少し透ける服とミニスカートで、買い物に行きました。モザイク無しだと思いっきりマンコにこの下着・・・というか紐が食い込んでいるのでエロいことになっています。

あぁあとモザイクを外した画像が欲しい方とかいますかね?一応ブログでは念のためモザイクを入れていますが欲しい方がいるならTwitterなどであげていこうと考えています。

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